- 会場MAP → http://www.earthday-tokyo.org/2016/04/17/3194
- 出展者リスト → http://www.earthday-tokyo.org/2016/04/17/3182
市民グループ「上関原発どうするの? ~瀬戸内の自然を守るために~」(略称「上関どうするネット」)です。 瀬戸内海を臨む、山口県上関町(かみのせきちょう)長島での原子力発電所建設計画にまったをかけるため活動しています。主に首都圏で活動しています。 カンパはいつでもありがたく頂戴します(任意団体のため寄付控除にはなりません)。 郵便振替口座 00130-3-338139 加入者名 上関どうするネット (他行からの場合、ゆうちょ銀行 店番019 当座 338139 加入者名 上関どうするネット )までお願いします。
2016年4月18日月曜日
上関どうするネットはアースデイ東京2016に出展します。
上関どうするネットは、4月23日(土)・24日(日)に代々木公園で開催される、アースデイ東京2016に出展します。ブースB3(会場MAPでは水色表示の「ソーシャルアクション」の一角)です。ぜひお立ち寄りください。
2015年4月10日金曜日
アースデイ東京2015(4/18・4/19、代々木公園)に出展します。
上関どうするネットは、アースデイ東京2015(4/18・4/19代々木公園)にブースを出します。
詳しくは→ http://www.earthday-tokyo.org/2015/04/03/1662
「若者、東北・福島支援、社会福祉、政治・経済、アート&ピース」のカテゴリーです。
祝島から取り寄せた品物や、わたくしどもで作成したリーフレット、上関原発に反対する広島県、山口県の4人が被告になっているSLAPP訴訟についての案内などを用意して、お待ち申し上げます。
詳しくは→ http://www.earthday-tokyo.org/2015/04/03/1662
「若者、東北・福島支援、社会福祉、政治・経済、アート&ピース」のカテゴリーです。
祝島から取り寄せた品物や、わたくしどもで作成したリーフレット、上関原発に反対する広島県、山口県の4人が被告になっているSLAPP訴訟についての案内などを用意して、お待ち申し上げます。
2013年11月7日木曜日
11/9東京での「脱原発をめざす女たちの会」結成2周年集会に出展します。
上関どうするネットは、2013年11月9日(土)、星陵会館 (東京都千代田区永田町2-16-2)で開催される「脱原発をめざす女たちの会」結成2周年集会にブースを出します。
開場する13時から終了予定の16時半まで、トークの合間に皆さまをお待ちしています。
販売するものとして、祝島から届いたシーズン開けのびわ茶があります。(他に、バッジや書籍を販売します。)
ブースではまた、「公有水面埋立の中止を求める署名」と、祝島で漁業補償金は受け取らないと頑張っている漁業者の皆さんへのメッセージを書くための布をご用意しています。お立ち寄りの上、ご協力ください。
下に、脱原発をめざす女たちの会のウェブサイトにある案内を転載します。
http://www.nnpfem.com/
星陵会館のウェブサイトはこちらです。
以下転載
開場する13時から終了予定の16時半まで、トークの合間に皆さまをお待ちしています。
販売するものとして、祝島から届いたシーズン開けのびわ茶があります。(他に、バッジや書籍を販売します。)
ブースではまた、「公有水面埋立の中止を求める署名」と、祝島で漁業補償金は受け取らないと頑張っている漁業者の皆さんへのメッセージを書くための布をご用意しています。お立ち寄りの上、ご協力ください。
下に、脱原発をめざす女たちの会のウェブサイトにある案内を転載します。
http://www.nnpfem.com/
星陵会館のウェブサイトはこちらです。
以下転載
私たちの脱原発3原則 “つくらない 売らない 動かさない” 11.9集会
日時:2013年11月9日(土)13:30~16:30(開場13:00)
場所:星陵会館
住所:東京都千代田区永田町-2-16-2
地下鉄有楽町線・半蔵門線・南北町線 永田町駅6番出口 徒歩3分
地下鉄千代田線 国会議事堂前駅5番出口 徒歩5分
地下鉄南北線 溜池山王駅5番出口 徒歩5分
参加費:1000円
主催:脱原発をめざす女たちの会
電話:080-3174-3584 FAX:03-6551-1111
e-mail:info@nnpfem.com
猛暑の夏でも、日本全国どこでも電気は足りていました。いま日本には原発は1基も動いていません。福島第一原発では、高濃度汚染水が事故以来ずっと海に流れ込んでいることがあきらかになりました。事故は収束していないばかりか、日々私たちの命と暮らしと地球環境を脅かし続けています。
にもかかわらず、安倍政権はなりふりかまわず原発の再稼働と輸出にひた走っています。“つくらない・売らない・動かさない”私たちの脱原発3原則をしっかりと宣言しましょう。結成2周年集会を下記の要領で開催します。ぜひご参加ください。
プログラム
・トーク:おしどりマコさん・ケンさん(漫才師)
・講演:「メディアと原発」 斎藤美奈子さん(評論家)
・現地からの報告
鳥原良子さん(川内原発建設反対連絡協議会)
斎間淳子さん(伊方原発 / 八幡浜・原発から子どもを守る女の会)
小木曽茂子さん(さようなら柏崎刈羽原発プロジェクト)
武藤類子さん(福島原発告訴団団長)
・リレートーク
宇梶静江、大河原雅子、神田香織、崎山比早子、佐々木慶子、制服向
上委員会、富山洋子、福島みずほ、山崎朋子、渡辺一技 (9月11日現在・敬称略)
参加お申込み方法
参加お申込みは脱原発をめざす女たちの会の下記ホームページお申込みフォームから
お申込み下さい。
http://www.nnpfem.com/contact.html
お申込みは参加費1,000円のお振り込み確認をもって、受付完了とさせていただきます。
お振り込みの際は、11.9集会参加費と明記してください。
集会参加者とお振り込み人名が違う場合は、その旨を必ずお知らせください。
集会当日は参加費の「振込控え」を入場券とします。必ずご持参ください。
なお、当日参加も受け付けますが、お申込み多数の場合はご入場できない場合もあります。
参加費振込先
<郵便振替>
口座番号:00180-9-318934
<銀行振込>
ゆうちょ銀行:019(ゼロイチキュウ)店 店番019
口座番号:0318934
※口座名:いずれも「脱原発をめざす女たちの会」
2013年4月15日月曜日
アースデイ東京2013(4/20、4/21、代々木公園)に参加します。
昨日(4/14)の、脱原発市民会議かながわでは、ブースおよび講演会とも、多数のご来場、ありがとうございました。
来週(4/20と4/21)の、アースデイ東京2013にも出展します。
上関どうするネットのブースは、NPOビレッジのN51です。
情報ちらしやパンフレットなど、無料でお持ち帰りいただけるものも多数ございます。
ご来訪お待ち申し上げます。
http://www.earthday-tokyo.org/2013/
会場地図のpdfページ→ http://www.earthday-tokyo.org/2013/map.pdf
来週(4/20と4/21)の、アースデイ東京2013にも出展します。
上関どうするネットのブースは、NPOビレッジのN51です。
情報ちらしやパンフレットなど、無料でお持ち帰りいただけるものも多数ございます。
ご来訪お待ち申し上げます。
http://www.earthday-tokyo.org/2013/
会場地図のpdfページ→ http://www.earthday-tokyo.org/2013/map.pdf
2013年3月20日水曜日
4/14(日)新横浜で「脱原発市民会議かながわ」&「ハーベストムーンLIVE2013」
上関どうするネットは、2013年4月14日(日)横浜で開催される、「脱原発市民会議かながわ」&「ハーベストムーンLIVE2013」に参加します。場所は、新横浜駅徒歩7分の、「オルタナティブ生活館」とその地下にある「スペース・オルタ」です。
福島などから避難されてきている人や、障がいのある人には、講座のチケットについて割引があるので、下記にお問い合わせください。
※3/22夜追記 予約問い合わせ用メールアドレスを書き足しました。
※4/9追記 このイベントのウェブサイトへのリンクを追加しました。
【趣旨】
2万人の死者と30万人以上の避難民を生み続ける東日本大震災と福島原発事故。放射能によって故郷と生活を奪われた16万人もの人々の声も、事故収拾の最前線で命をかけて作業する人々の声も、国家ビジョン変革への声も、新しい基準の豊かさを希求する声も、全てを置き去りにしたまま、この国はまた元の道筋に縋ろうとしているかのようです。
脱原発を通し、新しい豊かさの実現を志す市民たちが神奈川で集います。神奈川でそれぞれに活動する団体が実行委を作り、福島現地からも仲間を迎え、「自分の頭で考え、互いに深く話し合いながら、よりよい社会を探るための」場を設けます。
昨年の第一回は4月8日に開催しました。福島現地から障がい者と施設スタッフをお招きし震災直後の福祉施設の経験を共有したり、オーストラリアのロックバンドが支援CDの売り上げ50万円を現地NGO「子ども福島」にステージで手渡したりと、市民的な合力と出会いの場が作られました。
今年も様々な企画で、市民が脱原発を通して、次ぎの社会を構想し合う場を作りたいと思っています。
貴紙においての事前記事掲載で、衆知にご協力いただければ幸いです。
【日時】2013年4月14日(日) 11:00~20:00
【会場】オルタナティブ生活館/スペース・オルタ
〒222-0033横浜市港北区新横浜2-8-4新横浜オルタナティブ生活館
(新横浜駅徒歩7分、東京ガス手前、TEL & FAX : 045-472-6349)
※この会場施設の電気は70%がグリーン電力で賄われています。
【主催】脱原発市民会議かながわ2013実行委員会
【参加団体】勇気野菜プロジェクト/東林間放射能測定室/HANET(非暴力アクションネット)/保養ネット・よこはま/上関どうするネット/NPO法人WE21ジャパン/NPO法人まいんどくらぶ/スペース・オルタ/チェルノブイリ子ども基金横浜/電気代不払いプロジェクト/地球の子ども新聞/ドキュメンタリー映画会「ソラmaチッタ」/放射能から子どもたちと未来を守る会(2013.3.18現在)
【賛同団体】プルトニウムフリーコミニケーション神奈川
【後援】生活クラブ生協神奈川
【連絡先】脱原発市民会議かながわ事務局
佐藤真起(TEL&FAX:045-472-6349、s_maoki@yahoo.co.jp)
〒222-0033横浜市港北区新横浜2-8-4オルタナティブ生活館B1 スペース・オルタ気付
5F/展示ブースフロアー11:00~17:30
脱原発を志す市民たちの展示・プレゼン・販売ブースのフロア。市民の参加・交流の場。コーヒーブースも設営。
5F/無料・映像コーナー11:00~16:30
脱原発に向け市民的想像力の基本情報を映像作品でシェアします。
3F/無料講座「神奈川から二つの核にNOを!」13:00~14:30、15:00~16:30(2回開講)
神奈川にも核の危険があるって知ってました? 身近にある核の危険を知り、地域のエネルギーについて考えます。
2F/広河隆一写真展11:00~16:30
チェルノブイリとフクシマをつなぐ写真展。子どもたちの被曝について考える場をつくる。
2F/無料講座「賢く省エネ節電を!」12:00~13:00
家庭で楽しくできる省エネ、節電のお話。一ヶ月の電気、ガス、水道代が全部で7000円ほどになる裏ワザを紹介。
B1/スペース・オルタに於いて(150席、入れ替え制です)
講座A「原発を作らせない人々ー祝島から未来へ」11:30~12:40
政権交替で危ぶまれる脱原発への道。上関原発計画の現状を踏まえジャーナリスト・山秋真さんのお話を聞きます。
講座B「福島の土の上でー汚染に向き合い農を営む」13:10~14:20
汚染された大地と向き合い、命と作物を育てながら活動し発信を続けてきた大河原夫妻を迎え、お話を聞きます。
講座C「おしどりマコ・ケンの脱ってみる?」14:40~16:40
3.11以降を脱原発に向け疾走する吉本芸人のお二人。丹念な取材を元にしたラディカル(根源的)な話芸で、脱官僚、脱検察、脱記者クラブ、脱既得権益、脱原発をメッセージします。
ハーベストムーンLIVEは、阪神淡路大震災時の支援=“勇気野菜プロジェクト”に集った仲間たちが企画し、被災者を迎え現地の様子をお聞きしながらスペース・オルタも会場に5年間続けたコンサート。
昨年5月からフクシマヘ向けて勇気野菜プロジェクトも復活、昨年は豪州から支援ロックバンドも参加。
【出演者】(以下出演者詳細はチラシ裏側参照)
チケット
↑pdfファイルへのリンクになっています。pdfファイル、重いです。
当日、たくさんのイベントや展示がありますが、上関どうするネットが中心となって行うのは、以下の二つです。- B1階のスペース・オルタにて開催する、山秋真さんを迎えての「講座A」。タイトルは「原発を作らせない人々--祝島から未来へ」。150席、入れ替え制、11:30~12:40
(入場には、一日フリーパス〈前売2,000円、当日2,500円〉、または講座のみチケット1,000円が必要です。講座の入場は事前予約者優先です。一番下のチケットの案内をご参照ください。) - 5F展示ブースでの写真展示や祝島の特産品販売(入場無料)
福島などから避難されてきている人や、障がいのある人には、講座のチケットについて割引があるので、下記にお問い合わせください。
- 045-472-6349 (電話とファックス兼用)
- 電子メール s_maoki@yahoo.co.jp
※3/22夜追記 予約問い合わせ用メールアドレスを書き足しました。
※4/9追記 このイベントのウェブサイトへのリンクを追加しました。
脱原発市民会議かながわ & ハーベストムーン LIVE 2013
【趣旨】
2万人の死者と30万人以上の避難民を生み続ける東日本大震災と福島原発事故。放射能によって故郷と生活を奪われた16万人もの人々の声も、事故収拾の最前線で命をかけて作業する人々の声も、国家ビジョン変革への声も、新しい基準の豊かさを希求する声も、全てを置き去りにしたまま、この国はまた元の道筋に縋ろうとしているかのようです。
脱原発を通し、新しい豊かさの実現を志す市民たちが神奈川で集います。神奈川でそれぞれに活動する団体が実行委を作り、福島現地からも仲間を迎え、「自分の頭で考え、互いに深く話し合いながら、よりよい社会を探るための」場を設けます。
昨年の第一回は4月8日に開催しました。福島現地から障がい者と施設スタッフをお招きし震災直後の福祉施設の経験を共有したり、オーストラリアのロックバンドが支援CDの売り上げ50万円を現地NGO「子ども福島」にステージで手渡したりと、市民的な合力と出会いの場が作られました。
今年も様々な企画で、市民が脱原発を通して、次ぎの社会を構想し合う場を作りたいと思っています。
貴紙においての事前記事掲載で、衆知にご協力いただければ幸いです。
【日時】2013年4月14日(日) 11:00~20:00
【会場】オルタナティブ生活館/スペース・オルタ
〒222-0033横浜市港北区新横浜2-8-4新横浜オルタナティブ生活館
(新横浜駅徒歩7分、東京ガス手前、TEL & FAX : 045-472-6349)
※この会場施設の電気は70%がグリーン電力で賄われています。
【主催】脱原発市民会議かながわ2013実行委員会
【参加団体】勇気野菜プロジェクト/東林間放射能測定室/HANET(非暴力アクションネット)/保養ネット・よこはま/上関どうするネット/NPO法人WE21ジャパン/NPO法人まいんどくらぶ/スペース・オルタ/チェルノブイリ子ども基金横浜/電気代不払いプロジェクト/地球の子ども新聞/ドキュメンタリー映画会「ソラmaチッタ」/放射能から子どもたちと未来を守る会(2013.3.18現在)
【賛同団体】プルトニウムフリーコミニケーション神奈川
【後援】生活クラブ生協神奈川
【連絡先】脱原発市民会議かながわ事務局
佐藤真起(TEL&FAX:045-472-6349、s_maoki@yahoo.co.jp)
〒222-0033横浜市港北区新横浜2-8-4オルタナティブ生活館B1 スペース・オルタ気付
脱原発市民会議かながわ11:00~17:00
(詳細はチラシ裏側参照)
5F/展示ブースフロアー11:00~17:30
脱原発を志す市民たちの展示・プレゼン・販売ブースのフロア。市民の参加・交流の場。コーヒーブースも設営。
5F/無料・映像コーナー11:00~16:30
脱原発に向け市民的想像力の基本情報を映像作品でシェアします。
3F/無料講座「神奈川から二つの核にNOを!」13:00~14:30、15:00~16:30(2回開講)
神奈川にも核の危険があるって知ってました? 身近にある核の危険を知り、地域のエネルギーについて考えます。
2F/広河隆一写真展11:00~16:30
チェルノブイリとフクシマをつなぐ写真展。子どもたちの被曝について考える場をつくる。
2F/無料講座「賢く省エネ節電を!」12:00~13:00
家庭で楽しくできる省エネ、節電のお話。一ヶ月の電気、ガス、水道代が全部で7000円ほどになる裏ワザを紹介。
B1/スペース・オルタに於いて(150席、入れ替え制です)
講座A「原発を作らせない人々ー祝島から未来へ」11:30~12:40
政権交替で危ぶまれる脱原発への道。上関原発計画の現状を踏まえジャーナリスト・山秋真さんのお話を聞きます。
講座B「福島の土の上でー汚染に向き合い農を営む」13:10~14:20
汚染された大地と向き合い、命と作物を育てながら活動し発信を続けてきた大河原夫妻を迎え、お話を聞きます。
講座C「おしどりマコ・ケンの脱ってみる?」14:40~16:40
3.11以降を脱原発に向け疾走する吉本芸人のお二人。丹念な取材を元にしたラディカル(根源的)な話芸で、脱官僚、脱検察、脱記者クラブ、脱既得権益、脱原発をメッセージします。
ハーベストムーンLIVE for フクシマ 17:15~20:00
ハーベストムーンLIVEは、阪神淡路大震災時の支援=“勇気野菜プロジェクト”に集った仲間たちが企画し、被災者を迎え現地の様子をお聞きしながらスペース・オルタも会場に5年間続けたコンサート。
昨年5月からフクシマヘ向けて勇気野菜プロジェクトも復活、昨年は豪州から支援ロックバンドも参加。
【出演者】(以下出演者詳細はチラシ裏側参照)
- 朴保BAND(反戦・反核のメッセージロック)
- カテリーナ(チェルノブイリ労働者の町で事故直前に生まれたウクライナの歌姫)
- ナーグシク・ヨシミツ(被災地公演もした寿Kotobukiからソロで島唄とオリジナルを披露)
- 村山二朗(鼓童出身の篠笛奏者で、昨年末,仲間たちと被災地支援のCDを自主制作している)
チケット
- 一日通し券:前売2,000円、当日2,500円
- コンサートのみのチケット:前売・当日とも2,000円(席数には限りがあります)
- 講座のみの参加:1,000円(講座参加は予約者優先のため予約をお奨めします)
- 当日は講座CとハーベストムーンLIVEについては整理券を発行します。
- 各種展示閲覧は無料
2012年12月14日金曜日
12/15・12/16 Nuclear Free Now 2012 「市民ひろば」(日比谷公園)に出展します
「上関原発どうするの? ~瀬戸内の自然を守るために~」は、脱原発世界会議2など多彩な催しが催される複合イベント、Nuclear Free Now 2012 の、12月15日(土)と16日(日)東京にて開催される「市民ひろば」に出展するとともに、「市民ひろば」内のワークショップテントにてトークを開催します。
場所は、日比谷公園の噴水を中心とするエリアです。無料で入場いただけます。
ワークショップテントでは、二日間で合計三回、以下のスケジュールで、祝島からのゲストを迎え、今直面している問題など生の現実をお話いただきます。
ご来場お待ち申し上げます。
場所は、日比谷公園の噴水を中心とするエリアです。無料で入場いただけます。
- Nuclear Free Now 2012 http://npfree.jp/index.html
- Nuclear Free Now 2012の「市民ひろば」のページ http://npfree.jp/hiroba.html
ワークショップテントでは、二日間で合計三回、以下のスケジュールで、祝島からのゲストを迎え、今直面している問題など生の現実をお話いただきます。
| 12月15日(土) | 15:00~15:50 | 清水敏保さん、木村力さん、橋本久男さん、岡田和樹さん(カヤック隊) | |
| 12月16日(日) | 1回目 | 11:00~11:50 | 花輪伸一さん、岡田和樹さん(カヤック隊) |
| 〃 | 2回目 | 13:00~13:50 | 清水敏保さん、木村力さん、橋本久男さん、橋本典子さん、岡田和樹さん(カヤック隊) |
ご来場お待ち申し上げます。
2012年1月13日金曜日
1/14横浜にて「原発反対30年!! 未来に輝け上関・祝島」(脱原発世界会議2012 YOKOHAMA もちこみイベント企画)
転送・転載歓迎。
上関どうするネットでは、脱原発世界会議2012 YOKOHAMAへのもちこみ企画としてトークイベント「原発反対30年!! 未来に輝け上関・祝島」を開催します。
お誘い合わせの上、ぜひご参集ください。
追記1(1/8) ちらしができました。http://goo.gl/cDviSからどうぞ。pdfです。
追記2(1/13) ブースも出しています。303号室にて。オープン時間は、14日は12:30~16:30(下記イベントに移動するので早めに店じまいします)、15日は9:30~18:00です。
■日時:2012年1月14日(土) 17:00~18:30
■会場:パシフィコ横浜 3階 会議室313+314
■スピーカー
木村力さん(上関原発を建てさせない祝島島民の会運営委員)
高島美登里さん(長島の自然を守る会代表)
最後の原発新規立地といわれる上関。予定地とされた長島田ノ浦周辺は、瀬戸内の原風景を残す自然環境豊かなところで、数多くのさまざまな希少生物が生息しています。
また、対岸祝島の人たちは自然と共生する暮らしを望んで、約30年もの間、上関原発計画に反対しています。
ところが、2011年2月、中国電力は警備員や作業員を大量動員して、田ノ浦の埋立て工事を強行しようとしました。そこに、3月11日東日本大震災が起こり、福島第一原発の爆発事故が発生したのです。
そのため、6月には山口県知事が中国電力に埋立て工事の中止を要請、その後、山口県、広島県、大分県の周辺自治体で、計画の中止あるいは凍結を求める意見書が相次いで決議されました。
にもかかわらず、中国電力はいまなお原発を推進する姿勢を崩さず、また、上関町長も12月の町議会で「福島を除いて判断すれば、安全は確保していると思う」という見解を述べています。
上関原発計画が進行するか否かは、今後の日本の原発のあり方に非常に大きな影響を与える問題であり、今、上関原発計画を白紙撤回することはきわめて重要な課題であると、私たちは考えています。
上関原発計画を完全に中止するために今後どうすればよいのか、山口県上関町から、上関原発を建てさせない祝島島民の会運営委員木村力さんと、長島の自然を守る会代表高島美登里さんを迎えて、上関現地の様子や、原発に頼らない暮らしを求めて取り組んでおられることなど、未来へつながるお話をしていただきます。
記
脱原発世界会議2012 YOKOHAMA もちこみイベント企画
トークイベント「原発反対30年!! 未来に輝け上関・祝島」
■日時:1月14日(土) 17:00~18:30
■会場:パシフィコ横浜 3階 会議室313+314(横浜市西区みなとみらい1-1-1)
(みなとみらい線・みなとみらい駅下車徒歩3分、またはJR線・桜木町駅下車徒歩12分)
■スピーカー
木村力さん(上関原発を建てさせない祝島島民の会運営委員)
高島美登里さん(長島の自然を守る会代表)
■参加費:無料
※この企画は無料ですが、「脱原発世界会議」は入場料が必要です。
(もちこみのイベント企画、ブース展示場にはどのチケットでも入れます)
1月14日A券(開会イベント入場可)→ 2,500円(前売り1,900円)
1月14日B券(開会イベント入場不可)→ 2,000円(前売り1,500円)
1月14日・15日通し券もあります。
詳細は http://npfree.jp/ をご覧ください。
■主催:上関原発どうするの?~瀬戸内の自然をまもるために~(略称:上関どうするネット)
■共催:上関原発を建てさせない祝島島民の会、長島の自然を守る会
■お問い合わせ:
Mail → dousuru_net@mail.goo.ne.jp
Tel. → 03-3357-3800(原子力資料情報室/担当:伴・永井)
ブログ → http://kaminoseki.blogspot.com/
上関どうするネットでは、脱原発世界会議2012 YOKOHAMAへのもちこみ企画としてトークイベント「原発反対30年!! 未来に輝け上関・祝島」を開催します。
お誘い合わせの上、ぜひご参集ください。
追記1(1/8) ちらしができました。http://goo.gl/cDviSからどうぞ。pdfです。
追記2(1/13) ブースも出しています。303号室にて。オープン時間は、14日は12:30~16:30(下記イベントに移動するので早めに店じまいします)、15日は9:30~18:00です。
■日時:2012年1月14日(土) 17:00~18:30
■会場:パシフィコ横浜 3階 会議室313+314
■スピーカー
木村力さん(上関原発を建てさせない祝島島民の会運営委員)
高島美登里さん(長島の自然を守る会代表)
最後の原発新規立地といわれる上関。予定地とされた長島田ノ浦周辺は、瀬戸内の原風景を残す自然環境豊かなところで、数多くのさまざまな希少生物が生息しています。
また、対岸祝島の人たちは自然と共生する暮らしを望んで、約30年もの間、上関原発計画に反対しています。
ところが、2011年2月、中国電力は警備員や作業員を大量動員して、田ノ浦の埋立て工事を強行しようとしました。そこに、3月11日東日本大震災が起こり、福島第一原発の爆発事故が発生したのです。
そのため、6月には山口県知事が中国電力に埋立て工事の中止を要請、その後、山口県、広島県、大分県の周辺自治体で、計画の中止あるいは凍結を求める意見書が相次いで決議されました。
にもかかわらず、中国電力はいまなお原発を推進する姿勢を崩さず、また、上関町長も12月の町議会で「福島を除いて判断すれば、安全は確保していると思う」という見解を述べています。
上関原発計画が進行するか否かは、今後の日本の原発のあり方に非常に大きな影響を与える問題であり、今、上関原発計画を白紙撤回することはきわめて重要な課題であると、私たちは考えています。
上関原発計画を完全に中止するために今後どうすればよいのか、山口県上関町から、上関原発を建てさせない祝島島民の会運営委員木村力さんと、長島の自然を守る会代表高島美登里さんを迎えて、上関現地の様子や、原発に頼らない暮らしを求めて取り組んでおられることなど、未来へつながるお話をしていただきます。
■日時:1月14日(土) 17:00~18:30
■会場:パシフィコ横浜 3階 会議室313+314(横浜市西区みなとみらい1-1-1)
(みなとみらい線・みなとみらい駅下車徒歩3分、またはJR線・桜木町駅下車徒歩12分)
■スピーカー
木村力さん(上関原発を建てさせない祝島島民の会運営委員)
高島美登里さん(長島の自然を守る会代表)
■参加費:無料
※この企画は無料ですが、「脱原発世界会議」は入場料が必要です。
(もちこみのイベント企画、ブース展示場にはどのチケットでも入れます)
1月14日A券(開会イベント入場可)→ 2,500円(前売り1,900円)
1月14日B券(開会イベント入場不可)→ 2,000円(前売り1,500円)
1月14日・15日通し券もあります。
詳細は http://npfree.jp/ をご覧ください。
■主催:上関原発どうするの?~瀬戸内の自然をまもるために~(略称:上関どうするネット)
■共催:上関原発を建てさせない祝島島民の会、長島の自然を守る会
■お問い合わせ:
Mail → dousuru_net@mail.goo.ne.jp
Tel. → 03-3357-3800(原子力資料情報室/担当:伴・永井)
ブログ → http://kaminoseki.blogspot.com/
登録:
投稿 (Atom)


